みなさん、こんにちわ。
ひとりキャンプを始めたい、Shing_oです。
テントのことやら、色々と情報収集をしておりまして、
子供の夏休みも終盤に差し掛かっていることもあり、
一度、状況を整理してみようと思います。
要は備忘録です。
読んでくださっている人はいない想定です。
現在、キャンプに向けて用意したアイテムは以下。
・テント
・ペグ
・ハンマー
・下に敷くシート
・ランタン
・ひとり用コンロ
・トング
・炭
・お箸、スプーンセット
あれ?これだけか。
あんまり多くなかったな。
ひとつずつ詳細を記していきます。
知人が使用していた小さいテントを1,000円で売ってもらいました。
ふたり用テントです。
小さいので設営も撤収も簡単にできます。
一度、近くの河川敷で練習をしました。
最初はマニュアルを見ながらの設営で30分ほどかかりましたが、
同日、2回目の練習の際は15分で完成しました。
風が強いと煽られてしまい苦戦しますが、ちゃんと作れました。
ただ、通気性が抜群に悪く、中の空気が換気できません。
寒い時期ならいいかもしれませんが、真夏日はしんどいです。
設営後、中に寝転んでみましたが5分といられませんでした。
テントは日陰に設営するべきだと思いました。
amazonで安く売っていたので購入。
いざ、テント設営練習に使用してみましたが、
テントについている紐とサイズが合わず、このペグで
すべてを賄うことができませんでした。
3~4人用のテントとかなら使えるのかもしれませんが、
いま持っているテントでは、補助的な役割になりそうです。
キャンプ用ではなく、別の用件で購入したハンマーです。
100均で買いました。
打撃部分が金属ではなくゴムでできています。
子供も利用する想定で買ったので、少しでも安全なものを、、、
という配慮からです。
ペグを打ち付けることに関しては何の問題もありません。
ゴム製なので音もうるさくありません。
ただ、キャンプに持っていくには、少し大きいかも。
もっとコンパクトで耐久力もある金属ハンマーのほうが
持ち運びにはいいかもです。
これは完全にキャンプ用に用意したものではなく、
もともと家にあったシートを流用したものです。
厚さ1cmぐらいの銀のシートです。
クルクル巻いて保管してあります。
これを持って歩くのは正直しんどいのではないか?と
思っています。
リュックサックに付随できればいいのですが、
そんなサイズでは無いのでどうしようか思案しています。
テント設営の練習時は持って行かなかったので、
本番前にもう一度練習し、ちゃんと敷いてみたいです。
ひとりキャンプ用アイテムを探していたある日、妻がこっそり
買っておいてくれたものです。
コールマンの乾電池式ランタンです。
単1電池×4本で動くもので、非常に重いランタンです。
しかし、光量は申し分ないぐらい明るく、
3段階に調整ができます。
そしてここが嬉しいポイントなんですが、底面に通電切り替えスイッチがあり、
不使用時は絶縁してくれる仕様になっています。
ただでさえ、単1電池は単価が高くそうそう買い換えしたくないので、
容量保存ができるのは非常に助かります。
持ち手部分がカラビナになっており(?)つり下げるようになっています。
一番新しく購入したアイテムがBBQコンロ・焚火台です。
キャプテンスタッグから出ているやつです。
購入の決め手はいくつかあるのですが、収納が抜群にコンパクト!
商品名にもなっていますが、B6用紙サイズになります。
これはリュックサックにも簡単に入りますし軽いので負担にもなりません。
組み立ても簡単で、炭や薪を乗せる台は3段階に高さ調整ができます。
火力調整も簡単にできそうです。(調理中に変更できるかは不明です)
諸先輩方の使用感レポートを参考にしたところ、炭や薪を乗せる台には
アルミホイルを敷くと、汚れずメンテナンスも楽になるとのこと。
ぜひ採用して使用してみます!
また、調理用の網ですが、付属の網とは別に100均で網を購入しました。
こちらも諸先輩方のアドバイスで、使い切りと割り切れば清潔に使えるし
コスパもそこそこに抑えられるということなので、そうしました。
こんな細かく書かなくてもいい気がしますが、備忘録なのでトングも紹介。
近所のイオンで購入。BBQコンロがそこまで大きくないので、トングも
それに合わせてそこまで大きくない(長くない)サイズを選びました。
炭を調整するために使用するのか、生肉を網に乗せるために使用するのか、
実は用途が分かっていません。併用して良いものなのでしょうか。
これは実践あるのみです。また報告します。
トングと同じタイミングで購入。ひとりキャンプ用だし、一度に使い切れないし
保管場所も大変なので3kgの炭をチョイス。現在、未使用新品だが開封済みで
いくつかの炭をハンマーで小さくしておいた。そうしないとBBQコンロに
入らないため。
これは単純にご飯を食べる用のセット。100均で購入。
フォークがないけれども、必要に迫られたら用意する予定。
お箸とスプーンを収納できるプラスチックのケース付きなので、
バラバラになる心配はないが、耐久性に疑問は残ります。(笑)
と、ここまで準備したアイテムについて書いてみました。
本当であれば、もっと商品名とか、 値段とか使用感とか
書きたいこと、書いたほうがいいことがあります。
でも、今回はこれで。
まだキャンプには旅立てませんが、近いうちにこの装備でひとりBBQを
やってみようかと思っています。
続報が書けるようになったら、またお会いしましょう。
ひとりキャンプを始めたい、Shing_oです。
テントのことやら、色々と情報収集をしておりまして、
子供の夏休みも終盤に差し掛かっていることもあり、
一度、状況を整理してみようと思います。
要は備忘録です。
読んでくださっている人はいない想定です。
現在、キャンプに向けて用意したアイテムは以下。
・テント
・ペグ
・ハンマー
・下に敷くシート
・ランタン
・ひとり用コンロ
・トング
・炭
・お箸、スプーンセット
あれ?これだけか。
あんまり多くなかったな。
ひとつずつ詳細を記していきます。
テント
知人が使用していた小さいテントを1,000円で売ってもらいました。
ふたり用テントです。
小さいので設営も撤収も簡単にできます。
一度、近くの河川敷で練習をしました。
最初はマニュアルを見ながらの設営で30分ほどかかりましたが、
同日、2回目の練習の際は15分で完成しました。
風が強いと煽られてしまい苦戦しますが、ちゃんと作れました。
ただ、通気性が抜群に悪く、中の空気が換気できません。
寒い時期ならいいかもしれませんが、真夏日はしんどいです。
設営後、中に寝転んでみましたが5分といられませんでした。
テントは日陰に設営するべきだと思いました。
ペグ
amazonで安く売っていたので購入。
いざ、テント設営練習に使用してみましたが、
テントについている紐とサイズが合わず、このペグで
すべてを賄うことができませんでした。
3~4人用のテントとかなら使えるのかもしれませんが、
いま持っているテントでは、補助的な役割になりそうです。
ハンマー
キャンプ用ではなく、別の用件で購入したハンマーです。
100均で買いました。
打撃部分が金属ではなくゴムでできています。
子供も利用する想定で買ったので、少しでも安全なものを、、、
という配慮からです。
ペグを打ち付けることに関しては何の問題もありません。
ゴム製なので音もうるさくありません。
ただ、キャンプに持っていくには、少し大きいかも。
もっとコンパクトで耐久力もある金属ハンマーのほうが
持ち運びにはいいかもです。
下に敷くアルミシート
これは完全にキャンプ用に用意したものではなく、
もともと家にあったシートを流用したものです。
厚さ1cmぐらいの銀のシートです。
クルクル巻いて保管してあります。
これを持って歩くのは正直しんどいのではないか?と
思っています。
リュックサックに付随できればいいのですが、
そんなサイズでは無いのでどうしようか思案しています。
テント設営の練習時は持って行かなかったので、
本番前にもう一度練習し、ちゃんと敷いてみたいです。
ランタン
ひとりキャンプ用アイテムを探していたある日、妻がこっそり
買っておいてくれたものです。
コールマンの乾電池式ランタンです。
単1電池×4本で動くもので、非常に重いランタンです。
しかし、光量は申し分ないぐらい明るく、
3段階に調整ができます。
そしてここが嬉しいポイントなんですが、底面に通電切り替えスイッチがあり、
不使用時は絶縁してくれる仕様になっています。
ただでさえ、単1電池は単価が高くそうそう買い換えしたくないので、
容量保存ができるのは非常に助かります。
持ち手部分がカラビナになっており(?)つり下げるようになっています。
BBQコンロ・焚火台
一番新しく購入したアイテムがBBQコンロ・焚火台です。
キャプテンスタッグから出ているやつです。
購入の決め手はいくつかあるのですが、収納が抜群にコンパクト!
商品名にもなっていますが、B6用紙サイズになります。
これはリュックサックにも簡単に入りますし軽いので負担にもなりません。
組み立ても簡単で、炭や薪を乗せる台は3段階に高さ調整ができます。
火力調整も簡単にできそうです。(調理中に変更できるかは不明です)
諸先輩方の使用感レポートを参考にしたところ、炭や薪を乗せる台には
アルミホイルを敷くと、汚れずメンテナンスも楽になるとのこと。
ぜひ採用して使用してみます!
また、調理用の網ですが、付属の網とは別に100均で網を購入しました。
こちらも諸先輩方のアドバイスで、使い切りと割り切れば清潔に使えるし
コスパもそこそこに抑えられるということなので、そうしました。
トング
こんな細かく書かなくてもいい気がしますが、備忘録なのでトングも紹介。
近所のイオンで購入。BBQコンロがそこまで大きくないので、トングも
それに合わせてそこまで大きくない(長くない)サイズを選びました。
炭を調整するために使用するのか、生肉を網に乗せるために使用するのか、
実は用途が分かっていません。併用して良いものなのでしょうか。
これは実践あるのみです。また報告します。
炭
トングと同じタイミングで購入。ひとりキャンプ用だし、一度に使い切れないし
保管場所も大変なので3kgの炭をチョイス。現在、未使用新品だが開封済みで
いくつかの炭をハンマーで小さくしておいた。そうしないとBBQコンロに
入らないため。
お箸・スプーンセット
これは単純にご飯を食べる用のセット。100均で購入。
フォークがないけれども、必要に迫られたら用意する予定。
お箸とスプーンを収納できるプラスチックのケース付きなので、
バラバラになる心配はないが、耐久性に疑問は残ります。(笑)
と、ここまで準備したアイテムについて書いてみました。
本当であれば、もっと商品名とか、 値段とか使用感とか
書きたいこと、書いたほうがいいことがあります。
でも、今回はこれで。
まだキャンプには旅立てませんが、近いうちにこの装備でひとりBBQを
やってみようかと思っています。
続報が書けるようになったら、またお会いしましょう。
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